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『高機能版』不動産CMSメニュー

『高機能版CMS』試用版のダウンロード

  • 必ずPHPプログラムサービス利用規約をお読みの上でご利用下さい。
  • サーバーでPHP5.3〜PHP5.6(SQLite3)が使える事が条件です。
  • 『試用版』は新規登録が制限されている為、「新規登録」や「物件コピー機能」や「CSVアップロード」はご利用頂けません。既存データは入れ替え可能なのでそちらでお試し下さい。管理ページで全ての機能を確認したい場合はお問い合わせ下さい。当サイト上でテスト確認いただける環境をご用意させて頂きます。

試用版プログラムのダウンロード

専用テンプレートのダウンロード

まずはCMSが使えるか簡易チェックしましょう

CMSの動作チェックをしましょう

※お読み下さい
高機能版CMSは公開直後につき、動作に問題が残っている可能性がありますのでご了承下さい。
問題が見つかった場合はお手数ですがご一報下さい。

CMS専用テンプレートに試用版CMSプログラムを移動しましょう

試用版CMSを解凍すると、dataフォルダspj_cmsフォルダuploadフォルダuser_dataフォルダ、それからindex.phpsetup.phpが出てきます。

これらのファイルは全てCMS専用テンプレートにそのまま移動して下さい。

レスポンシブタイプのテンプレートを利用する場合は、spj_cmsフォルダは使わないので『削除』して下さい。
spj_cmsフォルダはXHTMLテンプレート専用のスマートフォン専用テンプレートです。レスポンシブは共通htmlなのでこのフォルダは不要となります。

まずは編集せずそのままサーバーにアップロード

編集してからアップしてしまうと、思わぬ不具合が出た場合にプログラム側に問題があるのか、お客様の環境に問題があるのか、編集内容に問題があるのかが分からなくなってしまいます。ダウンロード後は編集せず、そのままアップロードしてテストを行ってみて下さい。

管理ページにログインしてみましょう

http://〜〜〜〜〜/?act=setup にアクセスし、以下情報でログインしてみて下さい。
(「〜〜〜〜〜」部分は実際にご利用中のHPアドレスに入れ替えて下さい。)

■エラーが出る場合はパーミッション設定を行ってみて下さい。
「user_data」フォルダ、「data」フォルダ、「upload」のパーミッションを775、757、777の順で試して最初に動作するものを設定。
「data」フォルダ内の「cmsdb.sqlite」ファイルのパーミッションを664、656、666の順で試して最初に動作するものを設定。
これで動かない場合は、上記のフォルダとファイル双方のパーミッションを合わせて設定。
それでも動かない場合は、テンプレートが梱包されているフォルダ本体のパーミッションも775、757、777の順で設定してみて下さい。
■パーミッション設定してもエラーが出る、又は、管理画面自体が出てこない場合。
あなたのサーバーではご利用頂けない可能性がございますのでチェックプログラムをお試し下さい。

ログインできたら、左メニューから「売買物件」を選択してみましょう

サンプル登録された売買物件ページが開くので

1行目の物件の編集ボタンを押して編集画面に入ります。

編集画面が開いたら

テキストを1か所以上と、画像を1枚以上入れ替えてみて下さい。

■エラーが出る場合はパーミッション設定を行ってみて下さい。
「user_data」フォルダ、「data」フォルダ、「upload」のパーミッションを775、757、777の順で試して最初に動作するものを設定。
「data」フォルダ内の「cmsdb.sqlite」ファイルのパーミッションを664、656、666の順で試して最初に動作するものを設定。
これで動かない場合は、上記のフォルダとファイル双方のパーミッションを合わせて設定。
それでも動かない場合は、テンプレートが梱包されているフォルダ本体のパーミッションも775、757、777の順で設定してみて下さい。
■パーミッション設定してもエラーが出る、又は、管理画面自体が出てこない場合。
あなたのサーバーではご利用頂けない可能性がございますのでチェックプログラムをお試し下さい。

※サーバーによるアップロードファイル数の制限について
「画像」「PDF」「ファイル」のアップロードを必要とするファイルの合計数が「20」に制限されているサーバーが多いようです。試用版で、ご予定のファイルのアップロードが全て実現できるか確認して下さい。
画像ファイルは管理画面での指定がないと20点全て使う条件になります。数を指定して使う方法はこちら。

正常に保存できたらHP側を見てみましょう

アクセスするのはあなたのサイトのトップページ(「http://〜〜〜.com/」など)です。
テンプレートではindex_.html(※アンダーバー「_」つき)がトップページ用ファイルですが、プログラムが自動でこれを使ってindex.htmlの代わりに出力してくれます。通常使うindex.htmlは置かないようご注意下さい。

上では「売買物件」の「売買物件E」という物件データを変更しているので、テンプレートの売買物件メニューをクリックし、該当物件の情報が正常に変更されているかチェックしてみて下さい。

XHTMLテンプレート(レスポンシブ「以外」)のスマホ版を見るには

spj_cmsフォルダにアクセスして下さい。(例:http://あなたのサイトのドメイン/spj_cms/)

レスポンシブのスマホ版・タブレット版を見るには

PC版と同じアドレスを各端末より閲覧して下さい。PCでも画面の幅を変える事で簡易チェックは可能です。

問題ないようなら本格的な編集を行ってみましょう

詳しい内容はマニュアルをご覧下さい。

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