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『高機能版』不動産CMS

不動産CMS(高機能版)共通メニュー 

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よく頂く質問

ご購入前のご質問

自社デザインにCMSのみセットする事はできますか?
30,000円タイプの不動産CMSを購入済みなのですが、高機能版に乗り換える事はできますか?
30,000円タイプの不動産CMSを購入済みで、高機能版に乗り換えたいのですが、テンプレートも乗り換えが必要になりますか?
「物件コピー」機能や「CSVアップロード」を試してみたいのですが試用版にこの機能がありません。試す方法はありませんか?
有料版CMSを1つ購入し、複数のサイトで使う事は可能ですか?
CMSを購入したらPSDファイルももらえますか?
CMSを購入したら著作を外すライセンスコードももらえますか?

管理ページに関するご質問

ログイン情報を紛失してしまいました。確認する方法はありますか?
管理ページで「非公開」を指定しているのですが、詳細ページにダイレクトにアクセスするとページが出ます。
画像(又はpdfファイル)を管理ページからアップロードしたのですが、アップできていないようです。
トップページのお知らせ欄の情報が、同じ日付で複数登録した場合に1件しか出力されません。

CMS出力に関するご質問

全物件を対象に検索する事はできますか?
サブコンテンツのオススメ物件ですが、一般の不動産CMSのように全物件を対象に出力させる事はできますか?
試用版の「売買物件E」の詳細ページに「動画」と「音声」とありますが、それ以外のファイルには使えないのでしょうか?
動画と音声がある場合に一覧ページに「動画あり」「音声あり」など表示させる事はできますか?
トップページの「更新情報・お知らせ」の件数を変更できますか?
物件の並び順を「登録順」でなく「更新順」にできますか?
サブコンテンツに出力されている「おすすめ物件」を他の項目(ご契約済み、キャンペーン中、又は新しく作った項目)の出力に変更したいのですが。
サイト全体をSSL化(https)したところ、GoogleMapが出力されなくなりました。
はい、可能です。マニュアルがございますのでご覧下さい。
高機能版CMS代金80,000円との差額(50,000円)で高機能版を「新規セットで納品」させて頂くことは可能です。
ご希望の場合は30,000円タイプの不動産CMSご購入情報(購入日や購入名義)と共にお問い合わせ下さい。ご購入履歴の確認ができない場合、割引でのご購入はできませんのでご了承下さい。
30,000円タイプのご購入個数が「1個」であった場合に高機能版を「複数」ご購入頂いても、割引対象は「1個分」となります。
テンプレートは基本的にそのままご利用頂けます。ただし、高機能版のみの機能(例えば物件フォームを一般フォームとして使うなど)は別途設定が必要になります。詳しくは一般のCMSテンプレート(30,000円)を『高機能版対応』に変更するをご覧下さい。
当サイト上に販売品と同じものをご用意させて頂き、そちらでテスト試用して頂くことは可能です。まずはお問い合わせ下さい。
有料版CMSは『1プログラム=1サイト』に有効です。サイトの数だけプログラムをご購入下さい。
PSDファイルはライセンス契約者の特典です。CMSにはついていません。PSDファイルのみの販売も行っております。
ライセンスとCMSは別商品となりますのでライセンスコードを取得する事はできません。テンプレートの著作表示を外したい場合は別途ライセンス契約をお願い致します。尚、CMS管理ページの著作はシステム開発会社のものなので外すことはできません。
こちらにログイン情報を確認するマニュアルを公開しました。
管理者も詳細ページを見れなくなると困るので、管理ページにログインした状態のみ、非公開のページも閲覧できる設定になっています。
非公開の状態を確認したい場合はログインしていない別のブラウザなどからご確認下さい。
管理ページで何のエラーも出ず、アップができていない場合、ファイルの容量を下げてアップしなおしてみて下さい。サーバーにより異なりますが、アップロードの容量制限を超えている場合にこのような現象が起きます。可能ならサーバーに連絡をし、アップロード時の容量制限をあげてもらえるかお尋ね下さい。
>> サーバーの容量制限をチェックする方法をこちらに掲載しました。
同じ日付のデータは1つのみしか表示しませんので、登録時に同じ日付で登録しないようにしてください。
(表示されるのは、後から登録のものとは限りません)
試用版では物件カテゴリーが4つ(売買物件、賃貸物件、店舗物件、駐車場)に分かれています。カテゴリーをまたいだ検索はできませんが、1つの項目のみを使う事で全物件からの検索ができるようになります。また、統一する事でトップページに検索ブロックを置く事も可能になります。
弊社のテンプレート検索ページで実際にこの方法を使っています。詳しい設定マニュアルはこちら。
可能です。
高機能版は、表示されているカテゴリー別におすすめ物件が出力されますが、一般CMSのように全ジャンルを対象に出力させる事も可能です。
index.phpを開き、
●●●種類ごとのおすすめ
で検索をかけると3箇所出てきます。それぞれの行をコピーし、コピー行のすぐ下に貼り付け、貼り付けた3つのタグを全て以下に統一して下さい。
$data["osusume"] = item_list(0, 0, 0, 10, 2); // ●●●種類ごとのおすすめ
右から2番目の数字は出力件数の指定です。変更されていた場合は合わせて変更して下さい。
「動画」「音声」以外のファイルにもちろん使えます。ただ、2018/12/06以降に配布しているテンプレートはこの部分(ファイル4、ファイル5)のタグを通常ファイル出力用に変更する必要があります。詳しくはこちらの解説をご覧下さい。
※この2つの項目を使わない場合は、編集は不要です。
はい。list.htmlに、
<!--{def list/file4}-->動画資料あり, <!--{/def}-->
<!--{def list/file5}-->音声資料あり, <!--{/def}-->
など記入する事で以下のように出力できます。
上記は単なるテキスト出力ですが、必要に応じてテキストでなく画像を置いたり、スタイルを組んでもらっても構いません。

※試用版と同じく「ファイル4」に「動画」を、「ファイル5」に「音声」を使った場合の例です。他の項目番号を使う場合は上記の「fileX」の数字部分を合わせて変更して下さい。
index.php内の465行目あたりにある以下のカッコ内に出力したい件数を半角数字で入力して下さい。

デフォルトの値は「10(件)」です。
未設定の場合、471行目あたりにある「function get_newinfo($max=10)」という行の「10(件)」が適用されます。「10」の数字を直接変更して頂いても構いません。

もし設定が反映されない場合、最新のindex.phpをDLし、以下の部分をコピペして下さい。
(恐らく、2018年7月11日以前にDLされた場合はこの調整が必要だと思います。)
index.phpの658行目付近の、
$sql .= " order by reg_date desc"; // 新着
を、
$sql .= " order by up_date desc"; // 更新順
とすることで更新順になります。

上記の場合、トップページ含めて更新順になってしまうので、トップは登録順のままがいい場合は、
} else {
$sql .= " order by reg_date desc"; // 新着

を、
} else if ($ord == 3) {
$sql .= " order by up_date desc"; // 更新順
} else {
$sql .= " order by reg_date desc"; // 新着

の様に修正して、物件一覧のリンクURLに&ord=3とつけて呼び出して下さい。
例:http://xxx.com/?act=list&kind=1&ord=3
こちらのマニュアルをご覧下さい。
管理ページの「Map用緯度・経度」の入力欄を使われている場合、item.htmlの出力タグの、
<iframe src="http://maps.google.co.jp/・・・
を、以下に変更して下さい。
<iframe src="https://maps.google.co.jp/・・・
冒頭が「http」から「https」になるだけです。
※新しいテンプレートはこのhttps設定になっていると思いますが念のため確認して下さい。