CMS履歴(2020/07/10更新)

一般のCMSテンプレートを『高機能版対応』に変更する方法

作業中、分からなくなった際は、配布中の高機能版CMS専用テンプレートを参考にして下さい。

トップページ(index_.html)の編集

登録物件数の表示ブロックを追加

↓コピペして使って下さい。

{val total/1}の「1」は、setup.phpのカテゴリーの先頭の数字になります。必要に応じて入れ替えて下さい。
(関連マニュアル:index_.htmlのタグ解説

一覧ページ(list.html)の編集

h2見出しに「件数」を追加

<h2>{val title}</h2>
を、
<h2>{val title}({val counter/total}件)</h2>
に変更して下さい。

「現在表示中の件数」を追加

任意の場所に以下を追加して下さい。
{val counter/total}件中 {val counter/start}〜{val counter/end}|

「登録日」と「更新日」を追加

↓コピペして使って下さい。貼り付け場所はlistブロックのtableタグの閉じタグ(</table>)のすぐ下あたりでいいと思います。

ページャーの変更

<!--{def pager}-->


<!--{/def}-->

のブロックを以下に変更します。

↓コピペして使って下さい。

詳細ページ(item.html)の編集

heade内のscriptタグを入れ替えます。

↓コピペして使って下さい。

「登録日」と「更新日」を追加

↓コピペして使って下さい。
(tableの最後に追加する場合のコードです。必要に応じて変更して下さい。)

GoogleMapの出力用のタグを追加

↓コピペして使って下さい。
以下もtableに追加する場合のコードです。

大きな画像ブロックにコメント用のタグを1行追加

以下のタグです。
<p id="bukken_title">{val item/image1_title}</p>

サムネイルブロックのタグを置き換えます

画像を10点から20点に増やす為のタグですが、高機能版でのみ使えるタグも加わるので、丸ごとコピペして下さい。

↓コピペして使って下さい。

「ファイル1〜5」を表示させるタグを追加

動画などのファイルを表示させるブロックです。
以下もtableに追加した場合の例です。

お問い合わせ(toiawase.html)の編集

フォームブロックを置き換えます。

丸ごと以下に入れ替えて下さい。

「お問い合わせフォーム」を使う場合

※既存の問い合わせフォームがある場合は、ここの設定は不要です。

高機能版は、物件フォームを、通常のお問い合わせフォームとして使えるようになっています。
(土台のhtmlは共通ですが、どこからアクセスしてきたかで以下のように出力を切り替えます)

リンク先を以下にします

CMSのお問い合わせフォームを使う場合は、リンク先を以下のようにして下さい。
<a href="./?act=toiawase">お問い合わせ</a>

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