CMS履歴(2020/07/10更新)

解説の前に

2020/03/22より、管理画面で使っているname値が見れるようになりました。

管理ページ

name値が見えない場合、html側で確認(↓)できます。

タグ解説(item.html)

当ページの画面サンプルは、tp_fudosan12のものですが、他のテンプレートの出力内容もほぼ同じです。

head内のscriptタグ

詳細ページに必須のタグです。編集する際に、抜け落ちないように注意しましょう。

list.html

h2見出し

サイト側

タグ

タグ解説はこちら

呼び出しタグ

item

物件データを「詳細ページ」に呼び出す為のタグです。

管理画面の「タイトル(title)」を出力

サイト側

タグ

{val item/title}

管理画面の「タイトル(title)」を出力します。

データ番号(ID)を出力

サイト側

タグ

{val item/info_id}

データ番号(ID)を出力します。(データ番号はプログラム側から自動でふられます。)

NEWアイコンを出力

サイト側

タグ

<!--{def item/new_flag}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある(def)場合を意味します。
管理画面で「新着」を選んだ場合に、間のブロックを出力します。
間にはNEWアイコンのタグが入っています。

おすすめプルダウンの選択肢を出力

サイト側

タグ

<!--{def item/recommend●}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。
recommend●は管理画面の「おすすめプルダウン」の選択肢です。
プルダウンの1つ目なら「recommend1(おすすめ)」、2つ目なら「recommend2(ご契約済み)」、3つ目なら「recommend3(キャンペーン中)」になります。※試用版の場合。
それぞれのプルダウンが選択されている場合に、間のタグを出力します。
管理ページ

画像ブロック

サイト側

タグ

タグ解説はこちら

呼び出しタグ

item

物件データを「詳細ページ」に呼び出す為のタグです。

大きな画像を出力

サイト側

タグ

<!--{def item/image1_file}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。
1枚目の画像(image1)がある場合に間のタグを出力します。
間には、1枚目の画像(image1)を読み込むimgタグが入っています。

画像をアップする場合は、必ず「画像1(image1)」をアップして下さい。
画像1にアップしないとこのブロックが出力されず、サムネイル画像の切り替えができなくなります。

サムネイル画像を出力

サイト側

タグ

<!--{def item/image●_file}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。
それぞれの画像(image1〜image10)がある場合に間のタグを出力します。
間には、それぞれの画像を読み込むimgタグが入っています。

テーブルブロック

サイト側

タグ

タグ解説はこちら

呼び出しタグ

item

物件データを「詳細ページ」に呼び出す為のタグです。

管理画面の「タイトル(title)」を出力

サイト側

タグ

{val item/title}

「項目1(info1)」〜「項目20(info20)」を自動出力

サイト側

タグ

管理画面の「項目1」〜「項目20」までの「見出し(title)」と「内容(value)」を自動出力させるブロックです。

<!--{each item/info}-->

<!--{/each}-->

ループ処理(each)させるタグです。
データの数だけ間のタグを使ってループ出力します。

管理画面の「説明(contents)」を出力

サイト側

タグ

<!--{def item/contents}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。
管理画面の「説明(contents)」が入力されている場合に間のタグを出力します。
間には、管理画面の「説明(contents)」を読み込むタグが、テーブルタグごと(1列分)入っています。

{val item/contents}

管理画面の「説明(contents)」を出力します。

PDFを出力

サイト側

タグ

<!--{def item/pdf_file}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。
管理画面の「PDFファイル(pdf)」が入力されている場合に間のタグを出力します。
間には、管理画面のPDFファイルを読み込むタグが、テーブルタグごと(1列分)入っています。

{val item/pdf_file/name}

管理画面の「PDFファイル(pdf)名」を出力します。

?act=get_file&id={val item/pdf}

PDFファイルへアクセスするタグです。

「こだわり項目」を出力

サイト側

タグ

<!--{each item/special}-->

<!--{/each}-->

ループ処理(each)させるタグです。
データの数だけ間のタグを使ってループ出力します。
間には、アイコン画像で出力(defブロック)させるブロックと、テキストで出力(ndefブロック)させるブロックの2つが入っています。
※基本的に、このブロックのタグはこのままで使って下さい。


{val item/special/title}

「こだわり項目」でチェックした情報を出力します。
(補足:ここの選択肢の設定は、管理ページの「項目設定」メニューで行います。)

管理ページ

問い合わせボタン

サイト側

タグ

タグ解説はこちら

<!--{ndef item/recommend2}-->

<!--{/ndef}-->

ndefは、データがない場合を意味します。
「recommend2(ご契約済み)」が選択されていない場合に間のタグを出力します。
間には、物件フォームにリンク(↓)されたボタンタグが入っています。

?act=toiawase&id={val item/info_id}

つまりこの場合、「ご契約済みの場合に、フォームに続くボタンを外す」といった動作になります。使い方には注意して下さい。

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