CMS履歴(2020/07/10更新)

解説の前に

2020/03/22より、管理画面で使っているname値が見れるようになりました。

管理ページ

name値が見えない場合、html側で確認(↓)できます。

タグ解説(top.html)

当ページの画面サンプルは、tp_home4のものですが、他のテンプレートの出力内容もほぼ同じです。

全ページ共通(titleタグ、metaタグ、h1タグ)

管理画面の「サイト設定」情報を出力するタグ類

タグ

サイト側(html)

タグ解説はこちら

呼び出しタグ

common

管理画面の「サイト設定」情報を呼び出す為のタグです。全ページで使えます。

{val common/site_title}
管理画面の「サイト設定」ページの「サイト名(site_name)」を出力するタグです。
titleタグ以外に、ロゴのaltタグやfooterのコピーライトでも使っています。

{val common/site_description}
管理画面の「サイト設定」ページの「サイト情報(site_description)」を出力するタグです。

{val common/site_keywords}
管理画面の「サイト設定」ページの「キーワード(site_keywords)」を出力するタグです。

{val common/site_keywords}
管理画面の「サイト設定」ページの「h1テキスト(site_h1text)」を出力するタグです。
2020/04/19時点でこの出力タグは使っていませんが必要に応じて使って下さい。

「ここから下がCMS出力箇所です」ブロック

サイト側

タグ

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呼び出しタグ

info

管理画面のデータを「固定ページ」に呼び出す為のタグです。
「固定ページ」とは、一覧ページ(ループ出力タイプ)以外のページの事です。

管理画面の「名称(title)」を出力

サイト側

タグ

{val info/title}

管理画面の「説明(contents)」を出力

サイト側

タグ

{val info/contents}

管理画面の「説明(contents)」を出力します。

「更新情報・お知らせ」ブロック

サイト側

タグ

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呼び出しタグ

newinfo

管理画面の「お知らせ(RSS)」のデータを「トップページ」に呼び出す為のタグです。

ループ処理

タグ

<!--{each newinfo}-->

<!--{/each}-->

ループ処理(each)させるタグです。
データの数だけ間のタグを使ってループ出力します。

日付を出力

サイト側

タグ

{val newinfo/rss_date}

管理画面の「日付(rss_date)」を出力します。

urlが入力された場合(名称と説明をリンクつきで出力する)

サイト側

タグ

<!--{def newinfo/url}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある(def)場合を意味します。
管理画面の「リンク先(url)」のデータが入力されている場合に、間のブロックを出力します。
間には、「名称(title)」「説明(contents)」をリンクタグつきで設定しています。

urlが未入力の場合(名称と説明をリンクなしで出力する)

サイト側

タグ

<!--{ndef newinfo/url}-->

<!--{/ndef}-->

ndefは、データがない(ndef)場合を意味します。
管理画面の「リンク先(url)」のデータがない場合に、間のブロックを出力します。
間には、「名称(title)」「説明(contents)」をリンクタグなしで設定しています。

管理画面の「リンク先(url)」を出力

タグ

{val newinfo/url}

管理画面の「名称(title)」を出力

サイト側

{val newinfo/title}

タグ

{val newinfo/title}

管理画面の「説明(contents)」を出力

サイト側

タグ

{val newinfo/contents}

管理画面の「説明(contents)」を出力します。

更新情報・お知らせ「以降」のブロック

サイト側

タグ

タグ解説はこちら

呼び出しタグ

info

管理画面のデータを「固定ページ」に呼び出す為のタグです。
「固定ページ」とは、一覧ページ(ループ出力タイプ)以外のページの事です。

「項目1(info1)」の「内容(value)」が入力されている場合

タグ

<!--{def info/info1/value}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある(def)場合を意味します。
管理画面で「項目1(info1)」の「内容(value)」が入力されている場合に間のブロックを出力します。
間には、「項目1(info1)」の「見出し(title)」と「内容(value)」および「画像1」を読み込むタグが入っています。

「項目2(info2)」のブロックなら、<!--{def info/info2/value}-->〜<!--{/def}-->
「項目3(info3)」のブロックなら、<!--{def info/info3/value}-->〜<!--{/def}-->
・・・といった形になります。

管理画面の「項目1(info1)」の見出し(title)を出力

サイト側

タグ

{val info/info1/title}

「項目2(info2)」の「見出し(value)」なら、{val info/info2/title}
「項目3(info3)」の「見出し(value)」なら、{val info/info3/title}
・・・といった形になります。

管理画面の「項目1(info1)」の内容(value)を出力

サイト側

タグ

{val info/info1/value}

「項目2(info2)」の「内容(value)」なら、{val info/info2/value}
「項目3(info3)」の「内容(value)」なら、{val info/info3/value}
・・・といった形になります。

画像を出力

サイト側

タグ

<!--{def info/image1_file/value}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。
1枚目の画像(image1)がある場合に間のタグを出力します。
間には、1枚目の画像(image1)を読み込むimgタグが入っています。

PDFブロック

サイト側

タグ

タグ解説はこちら

呼び出しタグ

info

管理画面のデータを「固定ページ」に呼び出す為のタグです。
「固定ページ」とは、一覧ページ(ループ出力タイプ)以外のページの事です。

PDFファイルがアップされている場合

タグ

<!--{def info/pdf}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある(def)場合を意味します。
管理画面でPDFファイルをアップした場合に間のブロックを出力します。
間には、PDFファイルへのリンクとファイル名、容量を表示するタグなどが入っています。

PDFファイル名を出力

サイト側

タグ

{val info/pdf_info/name}

PDFファイルの容量を出力

サイト側

タグ

{val info/pdf_info/size}

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