無料ホームページテンプレート Template Party

汎用CMS(企業向け)のご紹介

>> CMSバージョン履歴(2019/08/27更新) <<

ゼロからCMS対応テンプレートを作る方法

初めて当サイトのCMSを使うお客様へ
CMSがあなたのサーバーで動くか、試用版ページをご覧頂き事前に動作確認をしておいて下さい。
試用版が動作しない場合は、弊社CMSは使えません。

cssやhtmlの詳しい解説はこのマニュアルでは省略しています
ある程度のコーディング知識がある人向けマニュアルです。

ステップメニュー

基本ステップ

  1. 汎用CMSでできる事
  2. セットアップ
  3. トップページ(固定ページ)の作成
  4. 会社概要ページ(固定ページ)の作成
  5. サービスページ(ループ出力ページ)の作成
  6. サービス詳細ページ(詳細ページ)の作成
  7. サービス専用フォーム・一般問い合わせフォームの作成

補足

  1. トップページに「更新情報・お知らせ」ブロックを追加する
  2. headとfooterで使っているタグ解説。
  3. リンク用のアドレスの説明(※ループ出力タイプは特に注意)
  4. CMSが設置できる無料レンタルサーバー『XFREE』さんのご紹介。

汎用CMSでできる事

汎用CMSから出力できるページタイプ

汎用CMSでは、「固定ページ」と「ループ出力ページ」と「ループ出力ページからの詳細ページ」と「フォーム」を使う事ができます。

固定ページとは

会社概要など、1枚のページを構成する為のページです。トップページも固定ページになります。
ページごとに様々な出力レイアウト(テンプレート)を用意し、そこに管理ページのデータを流し込みます。
※「固定ページ」は何ページでも作る事ができます。

ループ出力ページとは

入力データを連続して出力させるページの事です。物件検索サイトでの物件データのようなイメージです。
各データからは詳細ページへのリンクが可能です。
※「ループ出力ページ」は何ページでも作る事ができます。

詳細ページとは

上の「ループ出力ページ」からリンクでつなぐ事ができる詳細ページです。物件検索サイトでの物件の詳細な紹介ページのイメージです。
詳細ページからは更に専用フォームへのリンクもできます。

フォームについて

一般的なお問い合わせフォームと、ループ出力ページからの専用フォームが出力できます。※項目や機能は限定されます。

全種類使う必要はありません。
最低限のトップページだけの構成でも構いませんし、それ以外は固定ページだけ・ループ出力ページ(詳細やフォームなし)で構成しても構いません。

管理ページで使える項目

ページタイトルと、ページコメント。20セットの見出しと本文。画像10点、PDF1点。

固定ページならこの1セットで1枚のページを構成します。

ループタイプページならこれを1セットとして複数登録したもので1枚のページを構成します。
データ数が多くなると複数ページに渡る場合もあります。

実際の管理画面(※デモなので動作はしません)

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