CMS履歴(2020/12/22更新)

解説の前に

2020/03/22より、管理画面で使っているname値が見れるようになりました。

管理ページ

name値が見えない場合、html側で確認(↓)できます。

タグ解説(index_.html)

「現在の登録数」ブロック

サイト側

タグ

タグ解説はこちら

呼び出しタグ

total

登録データ数を呼び出す為のタグです。

登録数を呼び出す

サイト側

タグ

{val total/●}

setup.phpの情報カテゴリーごとの登録件数を表示するタグです。非公開の情報はカウントされません。
「"1"(試用版なら売買物件)」なら{val total/1}、「"2"(試用版なら賃貸物件)」なら{val total/2}、「"101"(試用版なら飲食店情報)」なら{val total/101}…となります。

setup.php

<!--{def counter/total}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。間に上の{val counter/total}を挟んでいます。

登録情報がない場合

<!--{ndef counter/total}-->

<!--{/ndef}-->

ndefは、データがない場合を意味します。
データがない場合に間のタグを出します。この場合は(0件)と出力されます。

全登録数を呼び出す

{val total/total}

合計数を表示します。非公開の情報はカウントされません。
2020/03/22時点でのポータルサイト向けCMSのテンプレートにはこのタグは入っていません。必要なら入れて下さい。

「更新情報・お知らせ」ブロック

サイト側

タグ

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呼び出しタグ

newinfo

管理画面の「お知らせ(RSS)」のデータを「トップページ」に呼び出す為のタグです。

ループ処理

タグ

<!--{each newinfo}-->

<!--{/each}-->

ループ処理(each)させるタグです。
データの数だけ間のタグを使ってループ出力します。

日付を出力

サイト側

タグ

{val newinfo/rss_date}

管理画面の「日付(rss_date)」を出力します。

urlが入力された場合(タイトルと内容をリンクつきで出力する)

サイト側

タグ

<!--{def newinfo/url}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある(def)場合を意味します。
管理画面の「リンク先(url)」のデータが入力されている場合に、間のブロックを出力します。
間には、「タイトル(title)」「内容(contents)」「NEWアイコン」をリンクタグつきで設定しています。

urlが未入力の場合(タイトルと内容をリンクなしで出力する)

サイト側

タグ

<!--{ndef newinfo/url}-->

<!--{/ndef}-->

ndefは、データがない(ndef)場合を意味します。
管理画面の「リンク先(url)」のデータがない場合に、間のブロックを出力します。
間には、「タイトル(title)」「内容(contents)」「NEWアイコン」をリンクタグなしで設定しています。

管理画面の「リンク先(url)」を出力

タグ

{val newinfo/url}

管理画面の「タイトル(title)」を出力

サイト側

タグ

{val newinfo/title}

NEWアイコンを出力

<!--{def newinfo/new_flag}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある(def)場合を意味します。
setup.phpで指定している新着表示期間、NEWアイコンが出力されます。
(関連マニュアル:NEWアイコンの表示期間を変更する方法

管理画面の「内容(contents)」を出力

サイト側

タグ

{val newinfo/contents}

「最新 不動産情報」ブロック

サイト側

タグ

タグ解説はこちら

呼び出しタグ

list●

setup.phpに指定している情報の「新着データ」を読み込みます。
"1"(試用版なら売買物件)」ならlist1、「"2"(試用版なら賃貸物件)」ならlist2…となります。

管理画面で「新着」を選んだ情報が「新着データ」となります。
管理ページ
※2020/03/22までは新着プルダウンは非表示になっています。項目設定メニューで「新着表示」にチェックを入れれば表示されます。

ループ処理

タグ

<!--{each list●}-->

<!--{/each}-->

ループ処理(each)させるタグです。
データの数だけ間のタグを使ってループ出力します。

画像を出力

サイト側

タグ

<!--{def list●/image1_file}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。
1枚目の画像(image1)がある場合に間のタグを出力します。
間には、1枚目の画像(image1)を読み込むimgタグと詳細ページへのリンクタグが入っています。

代替画像を出力

サイト側

タグ

<!--{ndef list●/image1_file}-->

<!--{/ndef}-->

ndefは、データがない場合を意味します。
1枚目の画像(image1)がない場合に間のタグを出力します。
間には、画像がない場合の代替画像(noimg.png)のタグと詳細ページへのリンクタグが入っています。

詳細ページへアクセス

?act=bukken&id={val list●/info_id}

NEWアイコンを出力

サイト側

タグ

<!--{def list●/new_flag}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある(def)場合を意味します。
管理画面で「新着」を選んだ場合に、間のブロックを出力します。
管理ページ

間にはNEWアイコンのタグが入っています。

UPアイコンを出力

サイト側

タグ

<!--{def list●/update_flag}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある(def)場合を意味します。
管理画面のデータを更新した場合に、間のブロックを出力します。
間にはUPアイコンのタグが入っています。
(表示期間はNEWアイコンと同じ条件です。)

管理画面の「タイトル(title)」を出力

サイト側

タグ

{val list●/title}

管理画面の「内容(contents)」を出力

サイト側

タグ

<!--{def list●/contents}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。
管理画面の「説明(contents)」が入力されている場合に間のタグを出力します。
間には、管理画面の「説明(contents)」を読み込むタグ(↓)が、段落タグごと入っています。

{val list●/contents}

管理画面の「項目1(info1)」を出力

サイト側

タグ

<!--{def list●/info1/value}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。
管理画面の「項目1(info1)」が入力されている場合に間のタグを出力します。
間には、管理画面の「項目1(info1)」を読み込むタグ(↓)が、段落タグとリンクタグごと入っています。

{val list●/info1/value}

「最新 求人情報」ブロック

サイト側

タグ

タグ解説はこちら

呼び出しタグ

list●

setup.phpに指定している情報の「新着データ」を読み込みます。
"101"(試用版なら飲食店情報)」ならlist101、「"301"(試用版なら求人情報)」ならlist301…となります。

管理画面で「新着」を選んだ情報が「新着データ」となります。
管理ページ
※2020/03/22までは新着プルダウンは非表示になっています。項目設定メニューで「新着表示」にチェックを入れれば表示されます。

ループ処理

タグ

<!--{each list●}-->

<!--{/each}-->

ループ処理(each)させるタグです。
データの数だけ間のタグを使ってループ出力します。

詳細ページへアクセス

タグ

?act=bukken&id={val list●/info_id}

NEWアイコンを出力

サイト側

タグ

<!--{def list●/new_flag}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある(def)場合を意味します。
管理画面で「新着」を選んだ場合に、間のブロックを出力します。
管理ページ

間にはNEWアイコンのタグが入っています。

UPアイコンを出力

サイト側

タグ

<!--{def list●/update_flag}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある(def)場合を意味します。
管理画面のデータを更新した場合に、間のブロックを出力します。
間にはUPアイコンのタグが入っています。
(表示期間はNEWアイコンと同じ条件です。)

管理画面の「タイトル(title)」を出力

サイト側

タグ

{val list●/title}

管理画面の「内容(contents)」を出力

サイト側

タグ

<!--{def list●/contents}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。
管理画面の「説明(contents)」が入力されている場合に間のタグを出力します。
間には、管理画面の「説明(contents)」を読み込むタグ(↓)が、段落タグごと入っています。

{val list●/contents}

管理画面の「項目1(info1)」を出力

サイト側

タグ

<!--{def list●/info1/value}-->

<!--{/def}-->

defは、データがある場合を意味します。
管理画面の「項目1(info1)」が入力されている場合に間のタグを出力します。
間には、管理画面の「項目1(info1)」を読み込むタグ(↓)が、段落タグとリンクタグごと入っています。

{val list●/info1/value}

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