あなたのサイト名

テンプレートのご利用前に必ずお読み下さい

利用規約のご案内

このテンプレートは、Template Partyにて無料配布している『モデルルーム向け ランディングページ 無料ホームページテンプレート tp_lp4_house』です。必ずダウンロード先のサイトの利用規約をご一読の上でご利用下さい。

HP最下部の著作表示『Web Design:Template-Party』は無断で削除しないで下さい。
わざと見えなく加工する事も禁止です。

下部の著作を外したい場合は
Template-Partyライセンス契約を行う事でHP下部の著作を外す事ができます。

このテンプレートで使用しているカラーセット


cssフォルダのtheme.cssで一括置き換えできますし、個別に直接カラーコードを指定してもOKです。

当テンプレートの使い方

titleタグの設定はとても重要です。念入りにワードを選んで適切に入力しましょう。
まず、htmlソースが見れる状態にして、
<title>モデルルーム向け ランディングページ 無料ホームページテンプレート tp_lp4_house</title>
を編集しましょう。
あなたのホームページ名が「サンプルモデルルーム」だとすれば、
<title>サンプルモデルルーム</title>
とすればOKです。SEO対策もするなら冒頭に重要なワードを入れておきましょう。

copyrightを変更しましょう。
続いてhtmlの下の方にある、
Copyright© あなたのサイト名 All Rights Reserved.
の部分もあなたのサイト名に変更します。

metaタグを変更しましょう。
htmlソースが見える状態にしてmetaタグを変更しましょう。

ソースの上の方に、
content="ここにサイト説明を入れます"
という部分がありますので、テキストをサイトの説明文に入れ替えます。検索結果の文面に使われる場合もありますので、見た人が来訪したくなるような説明文を簡潔に書きましょう。

ロゴ画像のaltタグも変更しましょう。
headerとfooterのhtml側に2箇所、
alt="あなたのサイト名"
となっている箇所があるので、この部分もあなたのサイト名に変更しましょう。

アイコン画像について(Font Awesomeの解説)

Phosphor Icons以外のアイコンは主にFont Awesomeの素材です。
Font Awesome 公式サイト
Font Awesome アイコン一覧

iタグを使ってhtmlに直接アイコンを読み込む場合と、cssの擬似要素を使って読み込む場合があります。
それぞれ他のアイコンに置き換えたい場合は、当サイトのマニュアルをお読み下さい。

Font Awesomeを使う為に必要なタグ、ファイル類。
cssフォルダのstyle.css冒頭で読み込んでいる「Font Awesomeの読み込み」のブロック。

何年も経過した場合、動作に問題が出てくる可能性があります。
テンプレートを編集していないのに突然動きがおかしくなった場合は、style.cssの冒頭でCDNから読み込んでいるFont Awesome関連のファイルのバージョンを変更して動作するか確認してみて下さい。

イラスト、写真素材について

当テンプレートで使用しているイラストや写真素材は、弊社素材サイトhaconanaにて無料DLできます。

メニューについて

cssフォルダのstyle.cssを開き、「#menubar」で検索すると該当ブロックが出てきます。説明コメントも入っていますので、必要に応じて調整してみて下さい。

画面幅900px未満で開閉メニューになります

900pxの数値を変更したい場合は、jsフォルダのmain.js冒頭にある、
const breakPoint = 900;
この数字を変更して下さい。

動作確認の際にあまりに素早い動作をされるとスクリプトが追いつかない場合があります。特にweb業者様など慣れている環境でテストされる際は、あくまで通常ユーザーの速度で試して下さい。

スライドショーブロックの解説

cssフォルダのstyle.cssを開き、「.mainimg」で検索すると該当ブロックが出てきます。説明コメントも入っていますので、必要に応じて調整してみて下さい。

画面幅800px以下では

画面幅800px以下では、小さな端末向け画像(例:images/mainimg1_s.jpgなど、_s付き画像)が適用されます。この指定は、htmlのsrcsetの部分です。必要に応じて書き換えて下さい。大きな端末用と同じ画像でいい場合は、同じファイル名にしておけばOKです。mediaの値はcssのメディアクエリと同じなので、例えば縦長端末用などの指定もできます。

1枚目のアスペクト比が反映されます

3枚バラバラのサイズの場合、1枚目の縦横比率が反映されます。

枚数を増やしたい場合

html側から3枚目ブロックをコピペし、img3をimg4に書き換えて、2枚の画像ファイルも書き換えて下さい。

メイン画像上のふちどり画像は自作できます(※フォルダ名語尾に「_simple」とついたもの以外)

メイン画像上のふちどり画像は、html側に書いてある
<img class="mainimg-shape" src="images/bg1.svg" alt="" aria-hidden="true">
です。
Illustratorなどのsvgを編集できるソフトをお持ちなら自作できますが、bg1.svgを編集して上書き保存すると、SVGタグ内のpreserveAspectRatio="none"が自動的に削除されます。この属性が無いと、メイン画像エリアにぴったりフィットせず余白ができてしまいます。保存後、テキストエディタ(メモ帳など)で bg1.svgを開き、冒頭の<svg ...>タグ内に preserveAspectRatio="none"を追加してください。
変更前:<svg ... viewBox="0 0 300 200">
変更後:<svg ... viewBox="0 0 300 200" preserveAspectRatio="none">
他、アートボードのサイズを指定するviewBoxの指定箇所もありますが、当テンプレの場合は、メイン画像にそってSVGの縦横比が連動するのでそのままでOKです。(厳密なアスペクト比指定が必要な場合のみ変更して下さい)

テキストブロックにあまり詰め込みすぎないで下さい

メイン画像の高さを超えた分が切れてしまうので、中身はほどほどにして下さい。

メイン画像直下のブロック(さんぷるホーム モデルハウスについて)の解説

cssフォルダのstyle.cssを開き、「.grid1」で検索すると該当ブロックが出てきます。説明コメントも入っていますので、必要に応じて調整してみて下さい。

見どころポイントブロック(4カラムスライド)の解説

cssフォルダのstyle.cssを開き、「.list1」および「.list-auto」で検索すると該当ブロックが出てきます。説明コメントも入っていますので、必要に応じて調整してみて下さい。

画像ブロックの総数は、「最低4セット」以上の「偶数」にして下さい。801px以上で4列、800px以下だと2列になります。スライドの速度はjsコードで変更できます。リンクが不要なら、html側からaタグを削除して下さい。

見どころポイントブロックは、「.list-auto」を付与することでサムネイルが横移動するスライドショーになっています。「.list-auto」を付与せず「.list1」だと4枚固定のグリッドになります。(「暮らし体験」が.list1のみ使用したセクション。)

季節ごとの暮らし方の解説

cssフォルダのstyle.cssを開き、「.effects-overlay」で検索すると該当ブロックが出てきます。写真を入れ替えたい場合は、style.css側で画像を指定して下さい。

見出しの両サイドの波のイラストは、sectionにつけてある「.kazari3」です。

暮らし体験の解説

cssフォルダのstyle.cssを開き、「.list1」で検索すると該当ブロックが出てきます。説明コメントも入っていますので、必要に応じて調整してみて下さい。

じっくり半日見学プランの解説

cssフォルダのstyle.cssを開き、「.list2」で検索すると該当ブロックが出てきます。説明コメントも入っていますので、必要に応じて調整してみて下さい。

さんぷるホームへの行き方の解説

cssフォルダのstyle.cssを開き、「#access」で検索すると該当ブロックが出てきます。説明コメントも入っていますので、必要に応じて調整してみて下さい。

お知らせブロックの解説

cssフォルダのstyle.cssを開き、「.news」で検索すると該当ブロックが出てきます。説明コメントも入っていますので、必要に応じて調整してみて下さい。

来場予約・資料請求はこちらの解説

cssフォルダのstyle.cssを開き、「#contact」で検索すると該当ブロックが出てきます。説明コメントも入っていますので、必要に応じて調整してみて下さい。

footerブロックの解説

cssフォルダのstyle.cssを開き、「footer」で検索すると該当ブロックが出てきます。説明コメントも入っていますので、必要に応じて調整してみて下さい。

アイコンは、上で解説しているFont Awesomeです。

デフォルトのパララックス効果の変更(.inview)

ブロックが下からふわっと出現してくるパララックスも一括置き換えができます。
変更したい場合は、js/jquery.inview_set.jsの冒頭にある、
const FX_DEFAULT = 'up';
upを変更するだけです。デフォルトで準備されているのは以下です。
'up','down','transform1','transform2','transform3','blur'
up以外に入れ替えてみて下さい。html側にclass="inview"とあるブロックに適用されます。

補足:一部だけ違う効果(例えばblur)を使いたい場合はdata-fxを使って、
class="inview" data-fx="blur"
とすればそこだけblurが適用されます。

オリジナルで準備することもできます。css/inview.cssにcssを追加し、js/jquery.inview_set.jsの「const FX_LIST」の行に設定したスタイルを追加して下さい。

テンプレートの使い方に迷った場合は

サポート掲示板をご利用下さい。

足りないレイアウトは「パーツ」で補えます

新しいレイアウトを追加したい場合は、パーツのコード単体(html / css / js コード)をコピペしてご利用頂く事もできます。

《Web Design:Template-Party》