拡張子が見えない場合に見えるようにする

拡張子とは、「.html」や「.jpg」などのファイル名のあとに続く文字列の事ですが、これが見えないと、ファイルが画像なのかhtmlなのか判断しずらいので常に見えるように設定しておきます。

Windowsの場合

以下のように「表示」タブを選び、「ファイル名拡張子」にチェックを入れるだけです。

Macの場合

「Finderメニュー」→「環境設定」→「すべてのファイル名拡張子を表示」にチェックを入れる。

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