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【お知らせ】こちらのパーツコーナーは旧ページです。
2026年2月末よりパーツコーナーリニューアルしております。使い方は基本的には同じですが、コードの見直しが行われ、選べるフレームやパーツが増えました。

カレンダー設定

htmlについて

<div id="calendar1-parts"></div>
の部分にカレンダーが表示されます。
(配布中のテンプレの場合、「calendar1-parts」ではなく、「calendar1」や「calendar」となっている場合もあります。)
カレンダー下の定休日や臨時休業は任意で削除・編集して下さい。

祝日の設定

jsの前半にある、
// 祝日(年ごとに指定)削除、追加できます。
のブロックで設定します。このカレンダーを配布した2025年の時点では、2025年と2026年の2年分があらかじめセットされています。
追加や削除もできます。
2027年をセットしたければ、2026ブロックをコピペし、その下に貼り付ければOK。年ごとに祝日が変動する場合は日付も編集して下さい。
不要になった年はブロックごと削除するだけでOK。

カレンダーの月移動について

カレンダーは1ヶ月分の表示になりますが、前後ボタンを押すことで月の移動ができます。
この移動範囲をjsの冒頭の
// リンクで移動可能な期間(例:2025年~2026年)
で行います。このカレンダーを配布した2025年の時点では、2025年と2026年の2年分があらかじめセットされています。
追加や削除もできます。

毎週の定休日

毎週必ずある定休日に色をつけます。
曜日の設定はjsの
// 毎週指定された定休日(曜日番号:0(日)~6(土))削除、追加できます。
のブロックです。詳しくはjs内の説明を読んで下さい。

毎週の定休日のうち、特別に営業したい日がある場合

jsの
// 毎週の定休日を、営業日にしたい場合の設定。定休日カラーがリセットされ平常日になります。
のブロックで設定して下さい。ここに指定すれば、定休日の色がなくなります。

特別な日

定休日だと毎週同じ曜日に必ず色がつきますが、個別に指定したい場合に使います。
設定はjsの、
// 特別な日(年ごとに指定)削除、追加できます。
のブロックです。このカレンダーを配布した2025年の時点では、2025年7月4日と12月10日と、2026年の1月26日に設定が入っています。
必要に応じて編集して下さい。

日祝の色について

変更したい場合はcssを調整して下さい。

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